ブログ

  1. 実施状況

    スポーツマウスガードの使用が義務化されているスポーツスポーツマウスガードが必要なスポーツのなかで、装着が義務化されている競技を簡単にまとめてみました。

  2. 噛みしめのバランス

    「噛みしめの左右のバランスが良いことは身体機能を改善する」歯が抜けて左右のバランスが悪くなった選手に、抜けた箇所を補ったスポーツマウスガードを使用させると、俊敏性や平衡感覚が改善されるようです。また、反対に顎の左右バランスを実験的に偏らせると、身体重心の動揺が大きくなるそうです。

  3. 歯型取りキットが到着したら

    通販にてスポーツマウスガードをご購入していただいたお客様には、専用の歯型取りキットの他に歯型取りの方法などが記載されている説明書が同封されていますが、ここでは簡単な歯型取りの方法について書いてみたいと思います。

  4. カスタム化

    スキューバダイビングをされる方はもちろんご存知でしょうが、タンクの空気を吸い込むための(レギュレーター)と呼ばれる装置は、空気量を調整する(メカニカル)と呼ばれる部分と口に固定するためのマウスピース部からなっているそうです。

  5. マウスガードの呼称

    マウスガードの正式な呼称はなんですか?とよく質問をされるのですが、正直なところ色々な呼称があるために難しいです。大まかに二つに分けると歯の矯正や無呼吸症候群などの治療で使用される物と、スポーツ用として使用する物に分かれます。しかしながら、どちらもマウスピースと呼ばれます。

  6. 口のけがのいろいろ

    口の中のケガもさまざまな種類がありますが、ここでは大きく三つに分けてみました。1 軽度の口のケガこれは、痛みや出血がそれほど強くない程度の口のケガで、唇や歯肉がきれる場合や、歯の動揺(歯が少しグラつく)などがあげられます。

  7. 市販のマウスガードを上手く成形する方法

    普段から市販のマウスガードを使用しており、どうしても価格や製作する時間が折り合わない方もいるかと思います。

  8. クリアカラーのマウスガード

    ここ最近で最も多く注文をいただいているマウスガードが、スタンダードタイプのクリアカラーです。主な競技としては、サッカー、フットサル、アマチュアゴルフ、ウエイトトレーニングなどをされているお客様が多いです。

  9. 井上尚弥選手

    ボクシングのWBA世界バンタム級王者の井上尚弥選手が、7日に行われたWBSS(ワールドボクシングスーパーシリーズ)1回戦でファン カルロス パヤノ(ドミニカ)をわずか1ラウンド70秒で勝利した試合で、井上選手は試合開始から「ゾーンに入っていた」と答えていたそうです。

  10. スキーやスノーボード

    これからの季節、いよいよウィンタースポーツが盛んになってくると思いますがスキーやスノーボードは、想像以上に口のケガが多いスポーツです。近年、スノーボーダーの増加とともにその事故数もスキーヤーとほぼ同数になりつつあるようです。

画像タップで電話が掛けられます。

ページ上部へ戻る